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ブロックを解除する blocks destroy

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Twitter API blocks/destroy

API Resource
GET blocks/destroy
概要
 認証ユーザー(自分)が指定ユーザーのブロックを解除します。

ブロック解除に成功した場合は、そのユーザー情報を返します。
ブロックの前に指定ユーザーとの間にフォローや友達関係が存在していた場合、その関係は復元されません。
原文
Resource URL(リソースURL)
http://api.twitter.com/1/blocks/destroy.format
Resource Information(リソース情報)
Rate Limited(制限) No(なし)
Requires Authentication(認証) Yes(あり)
Response Formats(フォーマット) json xml
HTTP Methods(HTTPメソッド) POST DELETE
Parameters(パラメーター)
user_id
※オプション
サンプル値:12345 ブロックを解除するユーザーのユーザーIDを指定します。指定したユーザーIDが有効な場合でも、同時に、それが有効な screen_name である場合は、screen_name の曖昧検索にも役立ちます。
screen_name
※オプション
サンプル値:tryphp ブロックを解除するユーザーの screen_name を指定します。指定したscreen_nameが有効な場合でも、同時に、それが有効な ユーザーID である場合は、ユーザーID の曖昧検索にも役立ちます。
include_entities
※オプション
サンプル値:true このパラメータを true または 1 にすると、ステータス情報に entities情報が含まれるようになります。entities情報はそのステータス情報に関連するuser_mentions, urls, hashtagsなどのメタデータです。entitiesの詳細はこちらを参照下さい。
skip_status
※オプション
サンプル値:true このパラメータを true にすると、ステータス情報にユーザーオブジェクトが含まれなくなります。
サンプルコード
POINT
以下のサンプルコードを実行するにはOAuth接続が必要です。こちらのページからOAuth接続の設定を行って下さい。

– サンプル Click Here ! –

<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd">
<html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" xml:lang="ja" lang="ja">
<head>
<meta name="robots" content="index">
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=UTF-8">
<title>Twitter API blocks destroy ブロックを解除</title>
</head>
<body>



<?php
#########################################
### 初期設定
//twitteroauth.phpをインクルードします。ファイルへのパスは環境に合わせて記述下さい。
require_once("./twitteroauth.php");

//Consumer keyの値をTwitterAPI開発者ページでご確認下さい。
$consumerKey = "***************";
//Consumer secretの値を格納
$consumerSecret = "***********************************";
//Access Tokenの値を格納
$accessToken = "***********************************";
//Access Token Secretの値を格納
$accessTokenSecret = "***********************************";

//OAuthオブジェクトを生成する
$twObj = new TwitterOAuth($consumerKey,$consumerSecret,$accessToken,$accessTokenSecret);
?>



<?php
#########################################
### ページ説明
?>

<h1>Twitter API blocks destroy ブロックを解除</h1>
<!-- 説明ページurl -->
<h3><a href="http://www.tryphp.net/2012/02/06/phpapptwitter-blocks_destroy/">→説明はこちら</a></h3>
<hr/>



<?php
#########################################
### 取得したデータを展開
?>

<h2>取得したデータを展開</h2>
<div style="background-color:#f8f8f8;margin:20px; padding:20px; border:solid #cccccc 1px;">

<!-- // =========================== ここから =========================== -->

<?php
//API実行データ取得
$vRequest = $twObj->OAuthRequest("http://api.twitter.com/1/blocks/destroy.xml","POST",array('screen_name' => 'kfukuda413'));

//XMLデータをsimplexml_load_string関数を使用してオブジェクトに変換する
$oXml = simplexml_load_string($vRequest);

//オブジェクトを展開
if(isset($oXml->error) && $oXml->error != ''){
    echo "ブロック解除に失敗しました。<br/>\n";
    echo "パラメーターの指定を確認して下さい。<br/>\n";
    echo "エラーメッセージ:".$oXml->error."<br/>\n";
}else{
    echo "指定したユーザーのブロックを解除しました。<br/>\n";
    echo "ユーザーid:(".$oXml->id.")<br/>\n";
    echo "ユーザー名:(".$oXml->name.")<br/>\n";
    echo "ユーザーscreen_name:(".$oXml->screen_name.")<br/>\n";
    echo "<hr/>\n";
}
?>

<!-- =========================== ここまで =========================== // -->
</div>
<hr/>



<?php
#########################################
### 取得したオブジェクトの内容
?>

<h2>取得したオブジェクトの内容</h2>
[PHP ruler="true" toolbar="true"]
<?php
var_dump($oXml);
?>
<\/pre>
<hr/>



</body>
</html>

– サンプル Click Here ! –


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日付

投稿日:2012年2月6日
最終更新日:2012年07月17日

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